リオナ戦記 -遠巻きにしてチラ見するの章-
なんとなくオンラインゲーム「リネージュ2」のリオナサーバーを観察したり、好きなことを書いてます。
201709<<12345678910111213141516171819202122232425262728293031>>201711
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PWとDMのアレ
PWとDM+黙殺の抗争。
ほとんどのPCやクランからすれば腫れ物扱い。
でも一番みんなの注目が集まるPCゴシップw

双方のみでやりあってれば、全く関係ない他人事でWWE観戦みたいにニヤニヤしながら観ていられるのだけど、そうもいかないのが現実。

双方の因縁はCB(ClosedBeta)から始まってるとか。根深いですねえええ。
粘着ですねえええ、飽きないですねええええw
おいらはOB末期(リオナにはC1から)に始めた始めた者なのでそういう経緯はさっぱりわからんけど、たかがゲームにそこまで情念こめられるってある意味ステキwww

いったいCBで何があったんだろ?どうせCBのデータなんてワイプされる運命にあったわけでしょ?データ消えても怨念残るかw

おいらが来た時はNEXvsELEで、この抗争を利用する形でTUFがELEを味方につけて、ディオンの大包囲戦でTUFがNEX所有のディオンを奪取し、その後、NEXは急速に勢力を衰えて一旦消滅したんだよね。
この頃、ちょうどNEX所属のEFへの一方的なFPK戦をFSが仕掛けてEFは崩壊したんだよね。理由は元EF所属員がFSメンをFPKしたからだそうだけど、これ聞いて、そして後で元EFメンから詳細聞いた時はさすがにひいたなあ。引退した人に課金させて戻らせて謝罪させろって、ゲームとリアルの境目越えてる気がするんですけどwww
その後、NEXは消滅して野に下る。

一方、TUFはディオンを得てからは本命のギランを狙うべく、何度も挑戦して失敗し続けるうちにELE(この時はTCかな?)にギランを獲られてしまい、そこに降って沸いた生殺(黙殺)とのFPK戦で崩壊。
元SSとしては寂しい思いをしたものだ。このFPK戦の開戦にあたっては実は主要クランのほとんどが参加に否定的だったらしい。開戦を強行に主張する某盟主が早々にいなくなったのはなんだかなぁ・・・な話で、結局最後までまともに戦ったのはFPK非戦論派だったという・・・

TUF衰退の頃、一方で新興勢力が徐々に力をつけ始めていた。
AMとゲルニカの台頭だ。
また、一旦は野に下ったNEX残党も新興勢力のPWに合流、復権を狙い動き始める。

AM、ゲルニカ、JR等が総集結した最初のオーレンで数では劣勢のELEに完膚なきまでに叩きのめされたが、その後、着々と勢力を増強、PWと共同歩調をとる形で対TC(ELE)包囲網を構築していく。
ちなみに、この頃は風林火山もまだ一傭兵同盟くらいの印象だった。

C2によってアデン攻略が現実的な話になり、初の本格的なアデン攻略戦がPW、AM、ゲルニカ等によって編成され実行される。
ここでまた事件が起きる。攻布告をせずに静観を装っていたTC(現DM)が突然攻城軍に奇襲攻撃をかけてくる。玉座まで到達していたが、厳しい戦いを強いられていた攻城軍はこれによって戦線が崩壊。
JP鯖初の栄冠を取られたくなかったというのが理由だとかなんだか。
(細かい事は不明。なんか色々あったらしいwww)

この一件で、反FSの流れは加速、親ELE派を除くほとんどの戦争勢力が対TC(現DM)で共同歩調をとる形になったと思う。
TCはまさに四面楚歌状態だったような気がする。

そんな空気の中で大戦争が起きる。
PWを中心として、リラックマ、風林火山等が参加したアデン攻城連合
、同じくしてAM、ゲル、JR連合がギラン攻撃。

アデン初城主を狙う(以下書いている途中でボツにした為、無し)




コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する

管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
copyright © 2004-2005 Powered By FC2ブログ allrights reserved.
FC2 Blog Ranking
無料ホームページ ブログ(blog)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。